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平成20年11月2・3日に、ボーイスカウト中部地区ラリーが開催されました。
鳥取県中部には、倉吉第3団と東伯第2団の2つの団があり、年に数回合同で会を開きます。
今回は、来年の県大会の下見を兼ねて大平山キャンプ場にて開催しました。
平成20年6月14日(土)に、中部地区のボーイスカウトナイトハイクが開催されました。
倉吉第3団、東伯第2団のボーイスカウトのほか、ガールスカウト鳥取第4団のスカウトも参加しました。
今回は、倉吉市役所関金庁舎からスタートです。
平成20年6月8日(日)に、倉吉市内のナショナル会館にて中部地区協議会総会が開催されました。
平成19年度事業報告・収支決算、平成20年度事業計画・収支予算などについて話し合いが行われました。
今年は、役員の改選期でしたが、現在の役員がそのまま選出されました。
鳥取県中部には、東伯第2団と倉吉第3団の二つのボーイスカウトの団があり、毎年、スカウトラリーやナイトハイクなどの活動を合同で行っています。
10月は、中部地区ラリーということで、東伯第2団と一緒に船上山で活動です。
ボーイのお兄さんたちの見学です。
様々なテントが張られています。それぞれ目的に合わせて張っています。
ナイトハイクの次の日の、平成19年6月23日(日)は、炊事章の課題にある、ツイストパンづくりにチャレンジしました。
平成19年6月23日(土)に、中部地区ナイトハイクが開催されました。今回は、北栄町お台場道の駅~北条砂丘道の駅~倉吉駅~倉吉市鍛冶町公民館と、いうコースです。
ただし、カブスカウトにはちょっと長い距離だったので、カブスカウトは、北条砂丘道の駅からスタートしました。
平成19年6月16日(土)に、倉吉市内のナショナル会館にて中部地区協議会総会が開催されました。
平成18年度事業報告・収支決算平成19年度事業計画・収支予算などについて話し合いが行われました。
鳥取県中部には、東伯第2団と倉吉第3団の二つのボーイスカウトの団があり、年に数回ですが、スカウトラリーやナイトハイクなど、一緒に活動を行っています。
スカウトの保護者のみなさんが、優雅に喫茶コーナーでお茶を楽しんでいるそのころ、メインイベントのバザーが始まりました。
平成19年6月3日、倉吉市生田の倉吉市農村環境改善センター「さんさんプラザ倉吉」にて、開催されました。
ガールスカウトの皆さんが、喫茶コーナーを担当しました。
平成19年6月3日、西倉吉消防署の見学に行きました。
西倉吉消防署は、最近建てられたものですが、女性の消防士も配属されることを想定して、仮眠のための個室を確保するなど、さまざまな工夫がされていました。
チェックポイントのもう1つはキムズです。ものごときちんと観察し、正確に記憶していないと、次の準備に活かすことができません。
1問目は箱の中にある20品目を記憶します。2問目はマスの中の文字や記号をおぼついて記憶します。
チェックポイントに到着したようです。「○○班、到着しました」
チェックポイントの1つは計測です。工作物を作るときや、おおよそのものの大きさを伝えるときに正確な長さを計測する必要があります。スカウトはものさしやメジャーを使わなくても、自分の手の大きさや、一歩の長さなどを知っていておおよそのものの長さを測ることができます。また、手が届かなくてもだいたいの長さ(高さ)を知ることができます。だいたい誤差5%以内をめざします。
スカウトがチェックポイントに到着しました。「○○班、到着しました」
ナイトハイク二日目の朝礼です。一日目で帰ってしまったスカウトも多く、カブは1人です。ボーイのお兄さんたちに混じって朝礼です。「整列!!」
座り込んでしまったスカウトは無事に第一チェックポイントに到着することができました。
第一チェックポイント以降は旧倉吉線につくられた自転車道を歩きます。第二チェックポイントは、旧倉吉線上小鴨駅広場です。
ロードステーション上小鴨の文字が見えてきました。「やっとチェックポイントに到着」
平成18年10月28日、29日に鳥取県中部地区のスカウトが集まって、ナイトハイクを行いました。鳥取県中部地区には、倉吉第3団と東伯2団の2つの団があります。秋のこの時期にナイトハイクを行うのは鳥取県中部地区の恒例行事です。今回のコースは倉吉市巌城の竹田橋周辺から、倉吉市関金町の開田公民館(大鳥居公民館)までの約15kmです。
7時に集合し、開会式です。今回はビーバーから上進したばかりのカブスカウトもいっしょに歩きます。団委員長のお話をききます。「ナイトハイクは山の中で迷っても自力で下山できるだけの体力を養うため・・・」