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    <title>昌代の口コミガイド</title>
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    <updated>2008-06-22T10:32:51Z</updated>
    <subtitle>観光パンフレットでは紹介されていない鳥取の見所やお食事どころを主婦の目で紹介します。</subtitle>
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    <title>道の駅・犬挟</title>
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    <published>2008-06-22T09:59:54Z</published>
    <updated>2008-06-22T10:32:51Z</updated>
    
    <summary> 道の駅　犬挟（みちの駅　いぬばさり） 〒682-0412鳥取県倉吉市関金町山口...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="倉吉/三朝/湯梨浜" />
            <category term="農産物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="150" alt="sekigane.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/sekigane.jpg" width="200" align="left" />
<p><font color="#ff6600">道の駅　犬挟（みちの駅　いぬばさり）</font></p>
<p>〒682-0412鳥取県倉吉市関金町山口2030-46　<br />TEL／（0858）45-1313<br />FAX／（0858）45-1300</p>
<p>都会では見当たらない、道の駅。ドライブの休憩だけでなく地元の農産物や特産品が販売してあって、お買い物も楽しめますね。<br /></p>]]>
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="sekigane2.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/sekigane2.jpg" width="200" align="left" /><br />入り口には、季節の花や盆栽、野菜の苗などが並びます。</p>
<p>カブトムシの幼虫や、カブトムシも売ってありました。<br /></p>
<p>（夏のころですが）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><img height="150" alt="sekigane2.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/sekigane3.jpg" width="200" align="left" /><br /><br />農産物コーナーは、地元の農家の方が新鮮な<br /><br />野菜や果物を持ち込みされるので人気のコーナーです。</p>
<p><br /><br /><br /><br /><br p="" /><img height="150" alt="sekigane4.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/sekigane4.jpg" width="200" align="left" /></p>
<br />こちらはお土産コーナーです。<br /><br />お饅頭や工芸品などが販売されています。]]>
    </content>
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    <title>雪のある暮らし</title>
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    <published>2008-01-19T09:04:30Z</published>
    <updated>2008-01-20T00:47:13Z</updated>
    
    <summary>近年雪が少なくなりましたが、蒜山高原では長靴は必需品です。自分の足元を撮ってみま...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="蒜山/湯原" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="0118-5.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/0118-5.jpg" width="200" align="left" />近年雪が少なくなりましたが、蒜山高原では長靴は必需品です。<br />自分の足元を撮ってみました（笑）<br />街に暮らす方は、長靴持ってない方もいらっしゃるでしょうね。<br /><br />以前の雨の日に、台湾のお客様がこられて長靴を貸してあげたら、長靴初体験で大変喜んでおられました。<br />その姿は、小さな世界で生きてる私にとって驚きの思い出であります。<br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>]]>
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="0118-6.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/0118-6.jpg" width="200" align="left" />雪の降る蒜山高原では、公道の除雪は早朝から行われ、会社にきたら雪の壁ができています。<br />まず、その壁を突破しないと駐車場にはいれません。<br />道だけでなく、歩道もちゃんときれいに除雪されます。<br /><br />写真に写る紅白のポールは、冬になる前に設置されます。<br />道路の境目を表すもので、除雪する際の目印になるものです。<br /><br />大きな施設やお店などでは、除雪のためにショベルカーを所有しています。ショベルカーでの除雪は楽ですね～<br />ただ路面の段差などに気付かずにぐいぐいやって、路面のコンクリートを破壊してしまうこともあります。<br /><br />家庭では、手押し式の除雪機やスノーダンプ、スコップが一般的です。<br />スノーダンプ、スコップでの除雪は重労働です。雪が降って「さむ～い」でなくて「あっつ！ゼイゼイ」ってな感じです。<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>導かれるままに</title>
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    <published>2007-11-25T13:07:40Z</published>
    <updated>2007-12-02T14:00:04Z</updated>
    
    <summary>我が子のことで恐縮ですが、ひょんなことから長男が高校ラグビーで花園での全国大会へ...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="155" alt="251.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/251.jpg" width="250" align="left" />我が子のことで恐縮ですが、ひょんなことから長男が高校ラグビーで花園での全国大会へ行けることになりました。本来水泳部員なのですがラグビー部員が怪我をしてメンバーが足りず、小学時代に柔道で鍛えたがっちりした我が子に助っ人要請がきたのです。<br /><br />さらにラグビー部の顧問の先生が副担任であったこと。その先生は教師をしていた義父の教え子だったこと。<br />キャプテンがボーイスカウトの先輩だったことなど重なって、ラグビー部の仲間に入れてもらうことになったのです。<br />]]>
        <![CDATA[<p>他県ではスポーツの全国大会やボーイスカウトの日本ジャンボリーなどに、なかなか参加したくても参加できないのですが人口の少ない鳥取県は、全国大会に手が届きやすい点ではラッキーでありがたい県なのです。<br />ラグビーの県大会決勝戦の結果が地元紙に載り、我が子はたまたまスター選手の近くにいたもので写真に写っていました。同級生やいろんな人から反響、声援があり、それがまた彼の力になっているのです。いろんな人から声をかけてもらってありがたいことです。<br /><br />我が子のポジションには、背番号1番の左プロップというスクラムを組む時に最前列で組む役でがっしり体系の人がいいようです。替えの選手がおらず、もし自分が怪我をした時のために友人に助っ人を打診して頼んでいるのです。その助っ人とは、かつての柔道のライバルのｓ君です。ちがう小学校だったのですが高校で再会したのです。ｓ君は中学、高校と柔道を続けています。<br />そして、そのｓ君から反対に依頼を受けて、「来年にある柔道の新人戦の団体戦に出てくれと頼まれて、出ることにした。」というのです。団体戦には5人必要なのですが3人しか新人部員がいないのです。<br />親としては、小学校卒業しても柔道を続けてほしかったのですが、強制はしませんでした。<br />ところが親の言うことより、友達の言うことは聞くのです。ようやく大切にしまっておいた柔道着と茶帯の出番がきてうれしく思っています。<br /><br />怪我をしないか心配ですが、周りの方に導かれて一生懸命打ち込む姿に家族全員が応援しています。<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>大人になって変るもの</title>
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    <published>2007-10-23T00:37:45Z</published>
    <updated>2007-10-28T13:49:44Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[&nbsp;子供のころは毒々しい赤い花が嫌いだった、彼岸花。今年はやけにきれいで...]]></summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="300" alt="higanbana.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/higanbana.jpg" width="400" align="bottom" />&nbsp;<br /><br />子供のころは毒々しい赤い花が嫌いだった、彼岸花。<br />今年はやけにきれいで、心にしみました。<br />心が渇いていたのかな？<br />]]>
        <![CDATA[<p>「え～こんなにきれいな花だったかな。今年は咲く時期が少し遅れたな。」<br />車を走らせながら、彼岸花を眺めているといろんなことを考えていました。<br /><br />どうして子供の頃、彼岸花が嫌いだったのか。<br />彼岸のお花、お墓のイメージ、毒々しい赤。そんなイメージからでだったのでしょう。<br /><br />年を重ねた今、家族や知人を送り、時間はかかったものの「死」という自然の摂理を受け入れて<br />漠然と感じていた、彼岸、お墓に対する恐怖心がなくなったから、彼岸花をきれいと思えるようになったのかな？</p>
<p>そういえば子供の頃嫌いだった、みょうが、しょうが、しそ、煮物等の茶色い料理も好きになったなぁ。<br /><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>「coda」それはジェラートショップ</title>
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    <published>2007-09-12T08:17:38Z</published>
    <updated>2007-09-12T14:58:34Z</updated>
    
    <summary>７月の終わりのある日。友人に連れて行ってもらったアイスショップ。ちまたで人気のお...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="倉吉/三朝/湯梨浜" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="225" alt="coda.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/coda.jpg" width="300" align="left" />７月の終わりのある日。友人に連れて行ってもらったアイスショップ。<br /><br />ちまたで人気のお店。夏の暑い午後とあって大賑わい。<br />順番を待って私は「デラウェアと桃」のダブル、友達は「かぼちゃ」を注文。<br /><br />日陰で食べながら、人間ウォッチをしているとおもしろくて飽きなかった。<br />]]>
        <![CDATA[<p><br />次々と来るは、来るは老若男女。年配男女ミックスののグループ。カップル。男の人一人で。女の人のグループ。<br />などなど、倉吉市内にあるサーティワンとは客層がかなり違うのです。<br /><br />きっと、あさっりさっぱりのアイスが年配や男の人にも受け入れられているのでしょうね。<br />なーんて勝手に講釈言いながら食べてたら、キャリアウーマン系ファッションの女の人が一人でやってきた。<br /><br />車を降りるなり、視界に入ってきたのは<br />「う～わっ！もんのすごい深いスリット。うっわ！うっそぉ！お尻の割れ目のあたりまで割れたスリット。<br />えっなにあれ？あんなのあり？すっご～い。とよく見れば。。」<br /><br />スカートのすそがめくれて丸見えでした。。<br />キャーキャーと友達二人で騒いでいたら彼女も振り向き、会話はなく手旗信号のようにジェスチャーでお互いが納得。というような事件をかたづけてすっきり。<br /><br />ちなみに人気の「かぼちゃ」は、午前中に行かないと売り切れがちだそうです。<br />８月に再度行ったら、デラウェアは季節が終わりメニューになかったのが残念でした。<br /><br />食べてないけど、ほうじ茶なんて渋いメニューもありました。<br />気さくなお母さんのようなオーナは、サーティワンアイスを食べるのがきつくて、自分好みのさっぱり系に<br />しあげてみたの♪と話しておられました。<br /><br />作りたてアイスの店　イタリアンジェラートcoda（コーダ）<br />鳥取県東伯郡北栄町田井（北条オートキャンプ場内）<br />℡　0858-35-5511<br /><br /><br /><br /></p>
<p><br /></p>
<p><br /></p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>夏のはじまり</title>
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    <published>2007-07-04T11:29:28Z</published>
    <updated>2007-08-11T21:29:47Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[久々に夜、海岸線をドライブしてみました。&nbsp;&nbsp; 窓をあけると、...]]></summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="こぼれ話" />
            <category term="見どころ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="400" alt="420.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/420.jpg" width="400" align="bottom" vspace="5" /><br />久々に夜、海岸線をドライブしてみました。&nbsp;&nbsp;
<p>窓をあけると、夜風が気持ちいい。頭の中がすーっとクリアになる感じ。<br /><br />この季節、海にはイカ釣り船の漁火がとてもきれいで、海の向こうに街があるような風景です。<br /><br />私は海の近くの町で育ち、夏に生まれました。<br /><br />視界から入るこの景色と潮のにおいと海風に、「あ～懐かしい」<br /><br />体が思い出すなんともいえない不思議な感覚になぜか涙がでてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>もうしばらくすれば、花火やドライブする人たちでにぎわう海沿いの景色も今はまだ静かできれいです。<br /><br />一番好きな景色は、夕方、日が落ちる前のうっすらピンクがかった白々した空と<br /><br />薄いグレーの海の間にポツポツと浮かぶ漁火の景色です。<br /><br />なかなかその時間帯にこの景色に出会う機会は少ないけれど</p>
<p>なんとも美しい景色に「あ～生きててよかった」と思うのです。<br /><br />そう！また夏が来て一つ年を重ねます。何歳になるのか忘れてしまいました。</p>
<img height="398" alt="421.jpg" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/421.jpg" width="400" />]]>
    </content>
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    <title>ばらの季節に</title>
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    <published>2007-05-26T13:03:37Z</published>
    <updated>2007-05-26T01:03:15Z</updated>
    
    <summary> 昨年生協で買ったピンクのかわいいばらが咲きました。何もしてないのに咲いてくれて...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="こぼれ話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="157" alt="rose.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/rose.jpg" width="200" align="left" />
<p>昨年生協で買ったピンクのかわいいばらが咲きました。<br />何もしてないのに咲いてくれて、かわいいばらです。<br /><br />いつもこの時期になると、亡き柔道の恩師に連れて行ってもらった広島の福山ばら祭りを思い出します。（柔道は子供が幼稚園から小学校卒業するまで習っていたのです）<br /><br />ばら祭り記念柔道大会があって毎年子供も親も指導者も行きました。ばら公園も必ず行きました。<br />父兄は旅行の方が楽しみで、勝ち進んでいくと観光時間が短くなり、嬉しいような嬉しくないような複雑な雰囲気がありました。<br /><br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>先輩母から、高速パーキングでの子供達の食事の注文の取り方や予算一人一万円で<br />宿泊代、交通費、食事代、観光代のやりくり方法を伝授されました。夜はもちろん宴会です。<br />代々受け継いできたのに先生が亡くなられて遠征もなくなりました。<br /><br />礼儀とかものすごく怒られるけど、子を思う親のような気持ちで子供のいろんな可能性を引き出したい、本物をみせたい。姫路城、チボリ公園、セントラルパーク、琵琶湖、錦帯橋、いろいろ連れて行ってもらいました。<br />先生が知り合いの方からバスを借りて、先生方が運転されて遠征旅行に行くのです。<br />子供達は当時ばらをみてつまらなそうだったけど、テレビでばら祭りのニュースをみて「あ～懐かしいＹ先生とみんなと行ったなぁ」と言っていました。<br /><br />「こら～」と怒られて、げんこつされると、すぐに正座して手をついて大声で「ありがとうございました」と言わないといけませんでした。先生はこわかったけど、子供達にとっていい思い出で柔道が好きだった、先生が好きだったのは不思議です。</p>
<p>Ｙ先生が亡くなられたあとの先生は、超スパルタでした。子供達も泣きながらよくついていったと思います。<br />スパルタ方式になって母親達より父親達が参加するようになり、県で団体優勝したり確かに強くなりました。<br />親も子も指導者もその結果に感動して嬉しくて泣きました。けど子供にとってＹ先生の時のようないい思い出とは違うようです。（今のところ。。）<br /><br />柔道を強くしたいという超スパルタ先生と、柔道という自分の特技をとおして我が子のように育ててくださった先生と。子供達の受け取り方は違いますが、親だけでは教えられないいろんなことを教えていただいて、仲間、ライバル、父兄、先生いろいろな人に子育てしてもらった感謝の気持ちでいっぱいです。。<br /><br />ＣＭのコピーで、「モノより思い出」本当にそうですね。大好きな名コピーです。<br /><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>人のつながり</title>
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    <published>2007-04-07T11:27:40Z</published>
    <updated>2007-05-25T05:55:01Z</updated>
    
    <summary> 4月8日は鳥取県知事、県会議員の選挙投票日。朝、ある選挙陣営の方々が交差点でお...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="こぼれ話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="133" alt="saku0327.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/saku0327.jpg" width="200" align="left" />
<p>4月8日は鳥取県知事、県会議員の選挙投票日。<br />朝、ある選挙陣営の方々が交差点でおそろいの蛍光オレンジ色の服を着て手を振るというか,両手を高くあげて大手をふっておられました。<br />疲れそうで大変そうにみえましたが、その人たちのパワーには圧倒されるものがありました。<br /><br />総勢20人くらいだったでしょうか。「すごいな～この人たちはどんなつながりの人たちなのかな？親戚、仕事などの利害関係のある人かなぁ？」と想像しながら通りすぎました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>我が家では長男がこの春高校に進学します。<br />先輩に「同じ高校に来いよ！」と誘われ,合格発表の瞬間も先輩が一緒に見てくれて、<br />「番号あった？」「ありました」「じゃ水泳部な」という会話で部活を勧誘されたそうです。<br /><br />その学校はチューター制度といって先輩が新入生に学校生活を教える仕組みがあるのです。<br />その先輩が長男を担当すると指名してくれて<br />「先輩がいろいろ面倒みてくれて、これで水泳部に入りませんなんて絶対言えんよ」<br />「そうだなぁ。それが人のつきあいってもんだよ。人は一人で生きれなくていろんな人と支えあってるよなぁ」<br />「うん、僕も先輩にいろいろ声かけてもらって嬉しかったし、後輩にも同じようにしてやろー」<br />というような会話をしたのです。家庭から学校、社会へとすこしづつステップアップして成長していく姿がかいまみれた嬉しい瞬間でした。</p>
<p>新年度4月は,前へと進むための区切りの時ですね！<br />胸をはって次のステップへと旅立っていく皆さんへ心からエールを送りま～す！<br /><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>いちご狩りに行こう</title>
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    <published>2007-03-27T14:41:07Z</published>
    <updated>2007-03-28T00:14:44Z</updated>
    
    <summary>浜根農園　鳥取県東伯郡北栄町松神897農園TEL　0858-36-4173　自宅...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="倉吉/三朝/湯梨浜" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<p><img height="154" alt="ichigo.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/ichigo.jpg" width="200" align="left" /><a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&amp;grp=all&amp;nl=35/29/07.039&amp;el=133/47/59.794&amp;scl=70000&amp;bid=Mlink" target="_blank"><font color="#ff6600">浜根農園　<br /></font>鳥取県東伯郡北栄町松神897<br /></a>農園TEL　0858-36-4173　自宅TEL　0858-36-3535<br /><br />おいしそうに赤く色づいたイチゴが、あっここも　これもとついつい！本能のまま手をのばしていると食べきれなくなりますよ。<br /><br />この園内で収穫して、食べる。というのが基本ですからたくさんとって持ち帰ると別料金が必要になります。　</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[以前地域の行事で参加しました。<br />二人の子供さんもお母さんも　とるわとるわ！おもしろいようにとれるから３人ともボールいっぱいにとっていました。<br />でそれを必死で食べておられた姿が今も目に焼きついて離れません。<br /><br />料金は大人１２００円・子供１０００円・幼児５００円　５月末ころまでできるようです。<br /><br /><a href="http://www.hcvnet.jp/~fhamane/" target="_blank">詳しくはこちらをどうぞ&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;&gt;</a>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>旬菜串揚　かわせみ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shok.co.jp/hiruzen/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=1178" title="旬菜串揚　かわせみ" />
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    <published>2007-03-03T12:07:53Z</published>
    <updated>2007-03-03T12:42:27Z</updated>
    
    <summary>蒜山高原に3月2日オープンしたおいしい居酒屋のご紹介です。真庭市蒜山湯船326-...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="和食" />
            <category term="蒜山/湯原" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="kusikatsu.jpg" hspace="3" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/kusikatsu.jpg" width="200" align="left" />蒜山高原に3月2日オープンしたおいしい居酒屋のご紹介です。<br />真庭市蒜山湯船326-4　TEL0867-45-0005<br /><br />さっそくオープン当日行って来ました♪<br />松・竹・梅コースの竹御膳をいただきましたが、満腹！満足！うまうまでしたね。<br /><br />串揚げはあつあつが次々出てくるのですが、最初がふきのとうで<br />春を感じておいしかったぁ。<br />その他、ほたて、こんにゃく、きす、ししとう、ブロッコリー、たまねぎ、かぼちゃ、たらこれんこん、さつまいも、などなど</p>]]>
        <![CDATA[竹コースは串15本+小鉢2種+発芽玄米ご飯+お味噌汁+お漬物・2400円で食べきれないくらいでしたよ。<br /><br />奥には密会できる小部屋が2つあって、次回はそのスペースでゆっくり楽しみたいなぁ。<br /><br />オープン当日ということもあってかなり盛況でした。<br /><br />イケメンマスターの会話と旬の素材のおいしい串かつにリピートしたくなる居酒屋で～す。<br /><br />営業時間17時30分～22時30分　火曜日定休<br />]]>
    </content>
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    <title>ダイニングバー　マンスイ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shok.co.jp/hiruzen/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=1171" title="ダイニングバー　マンスイ" />
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    <published>2007-02-16T08:47:51Z</published>
    <updated>2007-02-17T07:35:01Z</updated>
    
    <summary>倉吉パークスクエア内の2階にあるレストラン「ダイニングバー　マンスイ」　TEL ...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="レストラン" />
            <category term="倉吉/三朝/湯梨浜" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<img height="150" alt="0215.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/0215.jpg" width="200" align="left" />倉吉パークスクエア内の2階にあるレストラン<br /><font color="#ff6600">「ダイニングバー　マンスイ」　TEL 0858-47-6786<br /></font><font color="#000000"><br />このレストランは三朝温泉の有名な旅館、万翠楼系列のお店です。<br /><br />他にも倉吉パークスクエア内１階には「料理茶屋　まんすい」もあり、そちらは、和食レストランになっています。<br /><br />今回ご紹介するのは2階のレストランですが、<br />平日とあって私達グループの他は1組！！<br />しか利用されてなくて広いフロアー内で周りを気にせず<br />がんがん話せましたねー。<br /><br /></font>]]>
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="02151.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/02151.jpg" width="200" align="left" />倉吉パークスクエア自体が、ガラス張りで自然光を取り入れた建物です。<br />このレストランもガラス張りで明るく開放的な雰囲気に、おいしいランチに会話もはずみ、あっという間に14時のランチタイムが終了してしまいました。<br /><br />14時でお昼の営業は終わり、次は夕方からの営業になるのです。</p>
<p>&nbsp;日替わりランチは、<br />サラダバー+スープ+ふかふかパン+メインデッシュ+コーヒーで<br />880円！</p>
<img height="150" alt="02152.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/02152.jpg" width="200" align="left" />県立施設の建物内にあるため、土日は観光客の利用が多いのでしょうが、平日はすいていておすすめです。<br /><br />駐車場も心配することなく広々で安心で～す！]]>
    </content>
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    <title>きっちん　かなかな</title>
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    <published>2007-01-30T00:30:00Z</published>
    <updated>2007-01-30T00:34:39Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[&nbsp;お弁当とお惣菜の店「きっちん　かなかな」倉吉市上井町55-9　TEL...]]></summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="おふくろの味" />
            <category term="倉吉/三朝/湯梨浜" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3621.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3621.php"><img height="150" alt="" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3621-thumb.JPG" width="200" align="left" /></a>&nbsp;お弁当とお惣菜の店<font color="#ff6600">「きっちん　かなかな」<br /></font>倉吉市上井町55-9　TEL0858-26-1518<br /><br />倉吉駅付近のグループホームマグノリアの裏手にあって、ほんわかしたあかりに誘われて近づいてみる。<br /><br />何のお店かわからなくて、車を降りてうろうろ、お店の前の黒板に<br />本日お惣菜メニューが書いてあり、お惣菜のお店でした。<br /><br />ゆったりした入り口には大壷にダイナミックに花が生けてあり、外観はおしゃれなレストランのようです。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3620.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3620.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3620-thumb.JPG" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;中に入ってみると<br />手作りでおいしそうなお惣菜もありましたが、<br />一室のみ、１０名程度が集まれる部屋がありました。<br /><br />ここでお弁当、お惣菜を選んでランチがいただけます。<br /><br /></td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3625.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3625.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3625-thumb.JPG" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>
            <p>&nbsp;この日のお買い物は<br /><br />たこマリネ、ごぼうサラダ、おからのメンチカツ、<br /><br />かぼちゃの煮物　ジャスト１０００円！！</p>
            <p>どれもおいしくてあっという間になくなりました。</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3622.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3622.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/images/PICT3622-thumb.JPG" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;営業時間は<br />１０時３０分～１４時　・　１６時３０分～１７時３０分<br /><br />ランチタイムは<br />１１時３０分～１３時３０分<br /><br />定休日　日曜・月曜日<br /><br />　　</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>森の洋食家さん</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shok.co.jp/hiruzen/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=1130" title="森の洋食家さん" />
    <id>tag:www.hiruzendaisen.com,2006:/masayo//4.1130</id>
    
    <published>2006-12-25T08:02:12Z</published>
    <updated>2006-12-26T21:38:40Z</updated>
    
    <summary> 蒜山の人でもあまり知らない。知る人ぞ知るレストラン♪　キッチンキャビンLOGピ...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="レストラン" />
            <category term="蒜山/湯原" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3550.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3550.php"><img height="150" alt="" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3550-thumb.JPG" width="200" align="left" /></a>
<p>蒜山の人でもあまり知らない。知る人ぞ知るレストラン♪　<font color="#ff6600">キッチンキャビンLOGピース。<br /></font>「どこにあるの？」と聞いても「んー口で説明するのは難しい。」ということでお友達に連れて行ってもらいました。<br />住所は<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&amp;grp=all&amp;nl=35/17/35.012&amp;el=133/37/21.320&amp;scl=70000&amp;bid=Mlink" target="_blank">真庭市蒜山下徳山1089　</a>TEL0867-66-5356で森の中というか山の中です。<br />一帯が別荘地でオーナーも関西から移住された方です。<br /><br />場所的に言いますと、ヒルゼン高原センターのかなり裏手側で、帰り道に高原センターの観覧車の後ろ姿が見えたから。</p>]]>
        <![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3551.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3551.php"><img height="150" alt="" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3551-thumb.JPG" width="200" align="left" /></a>
<p>こんなとこに人が来るの？という感想は庶民の考えで、オーナーの趣味のお店であまり人が来なくていいそうです。<br />そう言われると行きたくなるけど。。。隠れ家的でデートにおすすめ！<br /><br />ゆったり時が止まっていて家に招待されているような感じです。<br /><br />グリーンカレーと昔コーヒを頂きました。昔コーヒーとは大豆のコーヒーで香ばしい大豆の香りがするのです。<br />グリーンカレーもスパイシーでおいしかった＾＾♪<br /><br />オーダーも食事がでてくるのもゆったりですから、時間がたっぷりある時に、場所を探しながら行ってみてくださいね。</p>
<p>定休日　　火・木曜<br />営業時間11時30分～&nbsp;</p>
<a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3552.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3552.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/PICT3552-thumb.JPG" width="200" /></a>]]>
    </content>
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    <title>高原のコーヒー　その1</title>
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    <id>tag:www.hiruzendaisen.com,2006:/masayo//4.1051</id>
    
    <published>2006-11-13T08:37:08Z</published>
    <updated>2006-12-25T08:01:39Z</updated>
    
    <summary> 蒜山高原にあるこだわりコーヒーショップを紹介します。左写真の ALTOPIAN...</summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="蒜山/湯原" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<p><img height="150" alt="arutopiano.jpg" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/arutopiano.jpg" width="200" align="left" /> 蒜山高原にあるこだわりコーヒーショップを紹介します。<br /><br />左写真の <font color="#ff0000">ALTOPIANO HIRUZEN</font>(アルトピアノ蒜山）です。<br />真庭市蒜山上長田1619-2<br />TEL 0867-66-7166<br />ここのお店は、自分の好み種類のコーヒー豆を好みのローストにしてくれるお店なのです。<br />焙煎レベルは浅煎りから深入りまで８レベルあります。<br /><br />豆の種類と焙煎の組み合わせで味わいを楽しんだり、コーヒー豆をブレンドして楽しんだりとなかなか奥深い楽しみなのです。<br /><br /><br /><br /></p>]]>
        <![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mame1.php','popup','width=400,height=533,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mame1.php"><img height="199" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mame-thumb.jpg" width="150" /></a>&nbsp;</td>
            <td>
            <p>&nbsp;マンデリン、キリマンジャロ、モカなどコーヒー豆の各種が<br />こんな焙煎前の白いままのコーヒー豆でお店に並んでいます。<br /><br />浅煎りは、ライト、シナモン、ミディアムの３段階<br /><br />中煎りは、ハイ、シティの２段階<br /><br />深煎りは、フルシティ、フレンチ、イタリアンの３段階で<br /><br />全８段階のローストが選べます。<br /><br />私は、酸味のある浅煎りより深めの煎りのフレンチくらいが好きです。</p>
            </td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/baisen1.php','popup','width=400,height=533,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/baisen1.php"><img height="199" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/baisen-thumb.jpg" width="150" /></a>&nbsp;</td>
            <td>
            <p>&nbsp;好みの豆を選んで、左の機械で焙煎してもらいます。<br />焙煎したての新鮮なコーヒーは香りがちがいます！<br /><br />焙煎してからは、うまみ成分のガスがでるので１０日以内が<br />おいしい目安だそうです。コーヒー豆はよく真空パックにしてありますよね。<br /><br />１００グラム買って焙煎してもらうと、85グラムほどになってしまうけど<br />販売単位は生豆の重さです。<br /><br />販売だけでなくもちろんお店でコーヒーをいただけます。</p>
            </td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>行く夏を惜しんで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/2006/09/post_21.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shok.co.jp/hiruzen/cgi-bin/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=4/entry_id=1061" title="行く夏を惜しんで" />
    <id>tag:www.hiruzendaisen.com,2006:/masayo//4.1061</id>
    
    <published>2006-09-28T02:06:37Z</published>
    <updated>2006-11-11T09:26:21Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[&nbsp;秋分の日も過ぎて、すっかり秋の気配ですが、我が家のハイビスカスはまだ...]]></summary>
    <author>
        <name>三原 昌代</name>
        
    </author>
            <category term="こぼれ話" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/">
        <![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu.php"><img height="150" alt="" hspace="5" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu-thumb.jpg" width="200" align="left" /></a>&nbsp;秋分の日も過ぎて、すっかり秋の気配ですが、我が家のハイビスカスはまだ咲いてくれるのです。<br /><br />ギラギラした真夏の太陽の花ハイビスカスは、「ふよう」や「むくげ」と同じ仲間で、特に手をかけなくてもきれいに咲いてくれるかわいい奴です。昨年の夏楽しんで、冬は屋内に入れて越冬した2度目の夏でした。<br /><br />ハイビスカス、ふよう、むくげの花は、一日の命です。<br />はかない美しさです。<br /><br />夏の暑い季節は、夕方近くになると、力つきてまだ明るいのにしぼんでしまいます。]]>
        <![CDATA[<p>行く夏を惜しむかのように、今頃咲くハイビスカスは、夜も咲いたまま、次の日も咲いたまま二日間咲いてくれています。<br /><br />涼しくなって、消費エネルギーが保たれる？のかな？<br />この美しい姿も来年の夏まで封印されるので、この場をかりて公開させてくださいね。<br /><br />
<table cellspacing="1" cellpadding="1" width="400" border="1">
    <tbody>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu2.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu2.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu2-thumb.jpg" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;きれいなピンクでしょ。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu3.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu3.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/haibisukasu3-thumb.jpg" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;これは、むくげにそっくりなのです。</td>
        </tr>
        <tr>
            <td><a onclick="window.open('http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mukuge1.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mukuge1.php"><img height="150" alt="" src="http://www.hiruzendaisen.com/masayo/mukuge-thumb.jpg" width="200" /></a>&nbsp;</td>
            <td>&nbsp;これが、むくげです。ハイビスカスに比べて和風な感じですね。</td>
        </tr>
    </tbody>
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