2006年05月16日
二度と還らぬ人生、一日一日をただ惰性で送るのではなく 真に自分のやりたいことをやろう。
今日はその信念にもとずき、細密な計画をたて 異郷の地でトマト栽培の道をひたすら追い求められている 蒜山下福田の 舟元 正起 氏夫妻に登場願いました。 まず、夫妻に自己紹介をしていただきます。
1 出身地は 兵庫県赤穂市 2 以前のお仕事は 39歳で退職。もと三井物産フューチャーズ(株)支店長職。100%三井物産の子会社で貴金属などの相場に携わっていました。
3 なぜトマト栽培に興味をもたれましたか? 自然相手の農業のなかでも、特にに手のかけがいがありそうだった。 1シーズン1段から12段までの間に毎年ドラマがある。 脱サラした夏に、女房方の親戚愛媛県久方高原町のトマト農家二軒に自主研修に行き興味をもちました。
コメント (2)
|